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2009年2月

2009年2月28日 (土)

少人数私募債(その2)

まず、少人数私募債の特徴ですが、多くの場合共通していわれるのは、次の通りです。

1.会社が発行する社債である。

2.社債の募集する相手が50人未満の縁故者である。

3.社債1口の最低額が発行総額の50分の1よりも大きい。

これ以外にも、発行総額を1億円未満にするということを付け加える場合もあります。

このような内容は、適用される法律によってどこまで簡易に発行できるようにするかによる違いです。

実は、少人数私募債は、社債の発行にかかわる次のような法律の規制をできるだけ受けないように発行する社債の俗称です。

・会社法

・金融商品取引法

・担保付社債信託法

この中に一番気をつけなければならない法律は、金融商品取引法(旧証券取引法)です。

今回は、ここまで。

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2009年2月27日 (金)

今年初めての東京です!

今年初めて東京へ行きます。公認会計士協会の委員会です。

3ヶ月ぶりですが、実は来週も行くので続けていくことになります。

その間に、飛行機での監査業務の出張もありますので、ここ1週間は遠方への出張が続きます。

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2009年2月26日 (木)

少人数私募債(その1)

底知れぬ不況に世界経済が陥っています。中小企業は銀行からの資金調達が難しくなる中、SFCG(旧商工ローン)の破綻により、一段と資金調達が厳しくなってきました。

このような状況の中、経営者の熱意と信用力があれば発行できる社債(私募債)が注目を集めています。

少数の縁故者だけに発行する私募債のため、一般的に少人数私募債といわれます。

ただし、法律用語ではありませんので、取り上げる人や機関によって内容が違う場合があります。

中小企業でも発行が簡単で、コストがかからないというメリットがありますので、何回かに分けて解説をしたいと思います。

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2009年2月25日 (水)

『農協の大罪』

底知れぬ不況の中、雇用の受け皿として農業が注目を集めています。

しかし、その農業も「農協」という今や農民の組織ではない、利権組織により蝕まれ断末魔の叫びを上げています。

元農林官僚が暴露しています。

いつどこで間違ってしまったのか。

国家戦略なき国家の姿の一つを映し出しています。

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2009年2月24日 (火)

『事業と資産を守りぬく新信託法活用術』

信託法の活用方法を数多く紹介していますので、参考になります。

ただ、法律家の文章なので、それぞれの事例をA、B、Cとかで同じように説明されるため、かなり混乱します。

また、税務上の取扱いが、それぞれの事例とは別の章になっているため、事例ごとの税金がわかりにくいですね。

信託は面白いと思うのですが、受託者の問題と税金の問題がクリアーになる事例以外は適用は難しいと思いました。

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2009年2月23日 (月)

ニュースレター更新しました(2月号)

弊社発行のニュースレターを更新しました。

http://homepage3.nifty.com/binspire/nl.htm

国際会計基準による新しい財務諸表を取り上げています。

ご興味のある方は、ご覧下さい。

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2009年2月22日 (日)

『ティファニーで朝食を』

オードリー・ペップバーが主演で有名な映画の原作です。

実は、映画の方は見ていません(映画と原作の小説は筋が違うようですが)。

前にも、違う翻訳者の本を読んでいるのですが、村上春樹訳ということで読んでみました。

なかなかに新鮮な感じです。

この人の手にかかると、何か違ったものになるようです(現代風というか)。

ところで、村上春樹というと、イスラエルでの勇気あるスピーチには感動しました。

敵陣のど真ん中で、正義を叫ぶという感じですね。

受賞を辞退するようにいっていた人々に対して、このような主張の仕方もあるということを見せた感じです。

どこかの国の財務大臣とは、まるで違います。

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2009年2月21日 (土)

中日本五会研究大会本番!

今日は、公認会計士協会の中日本五会研究大会です。第40回の記念大会です!

それも担当地域会ということで、朝から名古屋国際会議場に詰めています。

昨年7月の全国の研究大会が終了してから、準備してきました。

途中、いろいろありましたが何とか今日を迎えることができました。

是非、成功させたいです。

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2009年2月20日 (金)

『テキトー税理士が会社を潰す』

著者の熱い思いが伝わってくる本です。この本に書かれているようない計数管理が経営には必要であることは同感です。

しかし、必ずしもそれを指導するのが税理士である必要はないでしょう。税理士の法定業務以外の業務を強調することは、世間をミスリードしてしまうような気がします。

また、優秀な経営者であれば、誰に言われることなく、この本に書かれているレベルを達成しています(そうでなければ成功できない)。

それに著者の思いが、強く出るだけそれだけ経営者に対して傲慢な感じを受けてしまいます。

経営において計数管理は重要ですが、それ以上にマーケティング・組織管理などの要素が重要で、その分野は経営者の手腕であると思うのですが。

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2009年2月19日 (木)

売れ筋ランキング!

ネットを検索していたら偶然見つけました。書籍の売れ筋ランキングです。

http://www.ne.jp/asahi/jubus/com/business/html/business3.html

アカウンティングのところで、拙著『道具としてのアカウンティングが』ランクインしていました。

レッドオーシャンといわれるアカウンティング分野で、出版後2年も経っているのに頑張っています。

まだ、お持ちでない方は、是非一度ご覧下さい。

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2009年2月18日 (水)

保険不正契約!

私自身知らなかったのですが、1月から朝日新聞で税理士等による保険不正契約事件が取り上げられていたようですね。

http://www.asahi.com/national/update/0209/TKY200902090092.html

この間の報道によるとかなり悪質な手口によっています。

なかには、前日税連の会長およびその親族の保険代理店も含まれているようです。

進展のしかた次第によっては、業界の信頼を揺るがす事態になりかねない問題になりそうです。

当事務所では、保険の代理店契約は一切お断りしているので対岸の火事ですが、士業が保険の代理店をするのは、そもそもいかがなものでしょうか?

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非上場株式等評価ガイドライン公表

先週2月9日に中小企業庁は、「経営承継法における非上場株式等評価ガイドライン」を公表しました。

http://www.chusho.meti.go.jp/zaimu/shoukei/2009/090209HyoukaGuidelines.htm

以下引用

「1.昨年5月に事業承継円滑化に向けた総合的支援が盛り込まれた「中小企業における経営の承継の円滑化に関する法律(経営承継法)」が成立しました。経営承継法では、事業承継時に制約となり得る「遺留分」の問題を解決するため、非上場中小企業の後継者が贈与により取得した自社株式等について、「遺留分を算定する際の価額を合意の時における価額に固定する内容の合意(固定合意)」を行うことを可能としています。

2.ただし、この固定合意を利用するに当たっては、後日の紛争を防止するため、固定する自社株式等の価額が「合意の時における相当な価額」であることについて、弁護士(弁護士法人)、税理士(税理士法人)、公認会計士(監査法人)といった専門家の証明が必要になります。しかし、これまで、遺産分割や遺留分減殺請求等に係る民法上の非上場株式等の評価方法について確立したものはありませんでした。

3.そこで、中小企業庁では、「合意の時における相当な価額」を証明する際の非上場株式等の評価方法についてのガイドラインを取りまとめるため、「非上場株式の評価の在り方に関する委員会」を平成20年5月に設置して、平成21年1月まで検討を進めてまいりました。」

ということですが、このガイドラインが個々のケースごとに明確な評価方法を示している訳ではありません。従来から議論されていたことをとりまとめた感じです。これで評価実務が円滑に行われるかは疑問ですね。

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2009年2月17日 (火)

中川財務大臣辞任!

昨日まで、続投する予定であった中川財務大臣ですが、今日の午前中には予算成立後辞任となり、午後にはついに辞任へ追い込まれました。

何というドタバタ劇でしょうか?最初から麻生総理が辞任させておけばこんなことにはならなかったでしょう。

つぎは、麻生総理の番になりそうです!

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『会社は毎日つぶれている』

元日商岩井の社長にしてニチメンとの経営統合後の双日のCEOだった著者が、6000億円を超える不良債権・資産を抱える総合商社双日を再生させて物語です。

数々の修羅場が訪れる中、社長のあり方が語られています。世の多くの経営者に読んでいただきたい本ですね。

それにしても、半年で6000億の資産を処分して、それとほぼ同額の新たな支援を引き出した著者の手腕は、一言すごいにつきます。

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2009年2月16日 (月)

内閣支持率9.7%!

麻生政権の支持率がついに10%を割り込みました(日本テレビ調べ)。

先週の小泉元総理の発言といい、もはや末期症状です。それでも当分やめそうにもないという絶望的な状況です。これでは、経済の回復も望み薄ですね。

また、中川財相は、G7の記者会見でろれつは回らないし、ABCテレビに会議中の居眠りを世界中に報道されるはで、世界中に日本が経済危機に対する対処能力がないことを露呈しました。

自民党政権での民主党政権でもかまわないので、とりあえず1日も早い総選挙しかこの状況を打開することはできなそうです。

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『社長さん!銀行員の言うことをハイハイ聞いていたらあなたの会社潰されますよ!』

これまでも元銀行マンの書いた本を読んできましたが、この本は次元が違います。

まず、銀行という組織がどのような原理で動いているか、素人にも分かりやすく説明され、その中で銀行マン個人がどのように動いているか明らかにしています。

常々銀行マンが企業に要求してくる種々のことが、実は銀行マンの個人の点数稼ぎだということもわかります。

たとえ、銀行マンに協力しても、融資には結びつかないことはなにか、銀行マンになめられて結局は融資がおりないという悲劇に合わないためにも中小企業経営者必読の1冊です。

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2009年2月15日 (日)

コミック売却!

部屋を整理していたらこれまで買ったコミックがたくさんあって、かなり場所をとっていました(ちりも積もれば山のようになります)。

たぶん読み返すこともないので、この際処分することにしました。

それで、家の近くの中古を扱うお店に、コミックを車のトランクにいっぱいに詰めて行ってきました。

マジカルガーデン石川橋店

冊数が多かったので、ちょっとしたお小遣いです。

それでもよく考えたら買ったときの10%ぐらいにしかなっていませんでしたね。

捨てるよりは良いですし、部屋も少し広くなりました。

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2009年2月14日 (土)

非表示ワン切り!

携帯にときどき非表示のワン切りあります。

発信電話番号も残さず、たいてい0.1秒できれ、接続されません。

夜中に鳴ることもあり、迷惑していました。

その目的が最近分かりました。

発信元は、テレビ電話です。

テレビ電話はFOMAしか受信できませんので、受信された番号でFOMAのリストを作成していたのです。

その後、リストをもとに迷惑メールをおくり、SNSへ誘い込み動画を見せるというもののようです。

ここまで手が込んでいたとは思いませんでした。

道理で、迷惑メールが多いと思いました。

いずれにしても、迷惑な行為なのでキャリアがキチンと対策をして欲しいですね。

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2009年2月13日 (金)

『なぜ、エグゼクティブはゴルフをするのか?』

ベストセラーの文庫化です。単行本の時には読んでいませんでしたが、気になっていたので文庫化を機会に読んでみました。

ベストセラーになるだけのことはありました。寓話仕立てですが経営者に必要なエッセンスが詰まっています。

経営者の皆さんにお勧めです。簡単に読めます。

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2009年2月12日 (木)

人工衛星が衝突!

米国とロシアの大型人工衛星が、上空800キロで衝突したそうです。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090212-00000530-san-int

国際宇宙ステーションは、上空400キロにありますから直ぐには影響はないとのことです。

それにしても、広いと思われる宇宙も以外と狭いのかしれません。

散らばった破片(宇宙ゴミ)は、600に上り今後の宇宙開発等に影響が出そうです。

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『ローマ亡き後の地中海世界 下』

ローマによる平和が失われて久しく時(数百年)が流れましたが、未だに地中海には平和は訪れません。

2大宗教(キリスト教とイスラム教)が対立したまま、海賊が横行しています。もはや海賊は生業です。この流れは現在のソマリアまで続きます。

何度も平和を手に入れかけますが、大国のエゴでその機会を逃します。それは結局のところ地中海に面するアフリカがヨーロッパ諸国の植民地になるまで続きます。

ローマがなしえた偉大な平和は2度と実現することはありませんでした。

この本を読んで初めて、世界史が理解できました。西洋史の裏側で何が起きていたのか、現代に続く対立の構造が理解できます。

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2009年2月11日 (水)

藍綬褒章受章祝賀会!

お世話になっている公認会計士の前川三喜男先生が昨年受賞された藍綬褒章の受賞祝賀会が、本日会計士協会東海会主催で名古屋マリオットアソシアホテルで行われます。

長年の会計士業へのご貢献が褒章として賞されたことをお喜び申し上げます。

個人的には、こういった祝賀会には初めて出席しますので緊張しますが。

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2009年2月10日 (火)

県民税増税!!

所得税の確定申告と合わせて市民税・県民税の申告書作成していたら、何気に増税のお知らせが申告書についているのを見つけました。

あいち森と緑づくり税

個人県民税均等割として500円が新たに徴収されます。

森と緑を守り育てるための事業に使うということですが、この時期に税金を増税までしておこなうことなのか疑問に思うとともに、いつの間に決まったのか、という疑問があります。

増税するぐらいなら、裏金を当てってほしいですね!

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2009年2月 9日 (月)

『新しい従業員持株制度』

最近、上場会社が自己株式を信託を介して従業員持株会へ譲渡するスキームが出てきました。

日本版ESOP(employee stock owner plan)と呼ばれたりしますが、本場アメリカの制度とは、似て非なるものです。

アメリカの制度は、従業員の退職企業年金プランですが、日本のは単なる自己株式の従業員持株会への譲渡です。

この辺りのことが、本書では法律面から解説されています。

また、一般的な持株会についても幅広く取り上げられています。

ただ、読みにくい本です。

まず、同じような表現の繰り返しが多いです。何度も何度も同じ条文の趣旨の説明があり、重複感が強いです。

また、文章自体が読みがたく、特に長文になると文法的にも意味が通らない文章が散見されます。

このように最近では珍しく読みにくい本ですが、知識としては整理できます。

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2009年2月 8日 (日)

『ジェネラル・ルージュの凱旋 上 下』

お馴染み海堂尊の桜宮シリーズです。

前作『ナイチンゲールの沈黙』と同時並行のドラマで、単独でもものすごく面白いですが、前作を読んでいるとより楽しめます。

白鳥の出番は少ないですが、その分、主人公(?)田口の出番は多いです。

この本は文庫ですが、元になった単行本はデビュー後すぐに立て続けに出版されています。

よくも短期間に、これだけ面白い小説を量産できるものだと思います。

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2009年2月 7日 (土)

合格者説明会!

今日は、会計大学院の入試に合格した人に、入学までの過ごし方などの相談に乗る説明会です。

環境が厳しい中、2年間という短い期間で成果を出すためには、入学前から準備が必要です。

それぞれの目標を達成するためにも是非計画を立てましょう!

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2009年2月 6日 (金)

『会社のお金はどこへ消えた?』

不景気の先行きがまったく見えません。この先、どうなってしまうのか?不安だけがつのるこの頃です。

厳しい経営環境を生き残るためには、やはり健全な財務体質です。最後に生き残るのはお金のある会社です。

そんなお金に強い会社になるための1冊がこの本です。

決算書(特に貸借対照表)の見方を中心に、お金がどのように会社をめぐっているかわかります。

財務体質を強化して、この不況を乗り切りましょう。

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2009年2月 5日 (木)

『お客様は神様か?』

中山マコトさんの辛口な1冊です。

特に接客を伴うサービス業の方は、必見です。

誰でも味わうお店での不快な思いをズバリと言い切ります。

そして、それに対処するための処方箋を最後に示しています。

ただ、根本的な問題はコミニュケーション不全にあると思うのですが、その深層は社会的な問題だと思います。

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2009年2月 4日 (水)

「Bird’s」リニューアル号!

ANAカードのメンバー送られてくる会員誌がリニューアルしました。

従来のサイズからずいぶんと大版になりA4版です。

大きくなった分だけ、やっぱり見やすいですね。

それに、宣伝色がない「航空教室」(第1回は「滑走路の秘密」です)は、特に良いです。

Main_01

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2009年2月 3日 (火)

岡山出張!

今日と明日は、岡山市内の幼稚園の監査です。

今日と明日は別々の幼稚園なので、結構ハードです。

ということで、後楽園も岡山城も見ることなく終わりそうです。

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2009年2月 2日 (月)

浅間山に続いて桜島も噴火!

日本列島で火山活動が活発化しているようですね。

富士山も噴火しなければいいのですが。

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同窓会新年懇親会

今日は夕方から母校(大学)の同窓会の新年新年懇親会に参加してきます。

大学の同窓会関係の会合に出席するのは今回が初めてです。

どんな雰囲気か分かりませんがとりあえず行ってきます。

ただ、そのあと新幹線で岡山まで移動するのでゆっくりはできませんが。

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2009年2月 1日 (日)

『VOICE』中村あゆみ

ロックシンガーである中村あゆみのカバーアルバムです。

収録曲は、男性シンガーの曲です。

1. 蕾

2. 桜坂

3. シェリー

4. 瞳をとじて

5. HOWEVER

6. SOMEDAY

7. 真夏の果実

8. 悲しみは雪のように

9. スローなブギにしてくれ

10. 勝手にしやがれ

11. ENDLESS RAIN

桜坂とかHOWEVERハスキーボイスで聞くのもなかなかいいですよ。

それに、中村あゆみ自身の

12. 翼の折れたエンジェル <2008 Version>

も少し懐かしくて元気がでます

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