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2011年2月 1日 (火)

『社会的存在としての財務諸表監査』

会計大学院の同僚である栗濱竜一郎准教授が1月に出版された本をいただきました。

財務諸表監査の社会的な存在意義を、その本質的なところから問い直した本です。

部分的には、論文の方で読まさせていただいていますが、このような本質にかかわる研究の労作だと思います。

監査に係る人にお薦めです。

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